虹色だった文本歌词
虹色だった (是虹色) - 玉置浩二 (たまき こうじ)
君がもしも 淋しそうに
星空を 見てるなら
そんなときは そばにいるよ
眠るまで そうしてるよ
太陽は どんなときも
輝いて いるだろ
しあわせに なれるように
みんなで仲良く 暮らせるように
街灯りが 悲しそうに
暗闇を 照らしてる
争ったり 間違ったり
誰だって あるんだから
太陽は どんなときも
輝いて いるだろ
しあわせに なれるように
優しい気持ちで いられるように
七色の虹の中を
くぐり抜ける夢を見たんだ
君と僕が笑ってるんだ
世界中に愛があふれてるんだ
太陽は どんなときも
輝いて いるだろ
しあわせに なれるように
みんなで仲良く 暮らせるように
-end-
编辑于2021/03/01更新
君がもしも 淋しそうに
星空を 見てるなら
そんなときは そばにいるよ
眠るまで そうしてるよ
太陽は どんなときも
輝いて いるだろ
しあわせに なれるように
みんなで仲良く 暮らせるように
街灯りが 悲しそうに
暗闇を 照らしてる
争ったり 間違ったり
誰だって あるんだから
太陽は どんなときも
輝いて いるだろ
しあわせに なれるように
優しい気持ちで いられるように
七色の虹の中を
くぐり抜ける夢を見たんだ
君と僕が笑ってるんだ
世界中に愛があふれてるんだ
太陽は どんなときも
輝いて いるだろ
しあわせに なれるように
みんなで仲良く 暮らせるように
-end-
编辑于2021/03/01更新