涎菊 (feat. 巡音ルカ)文本歌词
いつも見ているだけのあの場所
羨ましいと流し汚れる皮膚
喉が爛れる程込み上げる
熱い未熟が体を動かした
姿模したように
上手く答えた気になって
無我夢中で作ったの
これでやっと自由に
誰も邪魔出来ないように
鍵をかけて
その腕
力が抜けて
怖くないもう大丈夫だよ
隣に居るから
静かに顔を埋めて
滴り落ちてゆく昨日
無いはずの明日が嬉しかった
生が言い立てる
吐き出す事許して
早く包んで
これでも自分なりに悩んだつもりだった
愛情の参り
その顔
今までの中で一番綺麗で
初めて触れた憧れ
夢中で顔を埋めて
もう誰以外誰でもない
空に浮いた所有が嬉しかった
泣きながら贈りました
泣きながらひと夏噛みしめて
编辑于2021/12/02更新
羨ましいと流し汚れる皮膚
喉が爛れる程込み上げる
熱い未熟が体を動かした
姿模したように
上手く答えた気になって
無我夢中で作ったの
これでやっと自由に
誰も邪魔出来ないように
鍵をかけて
その腕
力が抜けて
怖くないもう大丈夫だよ
隣に居るから
静かに顔を埋めて
滴り落ちてゆく昨日
無いはずの明日が嬉しかった
生が言い立てる
吐き出す事許して
早く包んで
これでも自分なりに悩んだつもりだった
愛情の参り
その顔
今までの中で一番綺麗で
初めて触れた憧れ
夢中で顔を埋めて
もう誰以外誰でもない
空に浮いた所有が嬉しかった
泣きながら贈りました
泣きながらひと夏噛みしめて
编辑于2021/12/02更新