难破船文本歌词
作曲:加藤登紀子作词:加藤登紀子
たかが恋なんて
忘れればいい
泣きたいだけ泣いたら
目の前に違う愛が
見えてくるかもしれないと
そんな強がりを
いって見せるのは
あなたを忘れるため
さびしすぎてこわれそうなの
私は愛の難波船
折れた翼 広げたまま
あなたの上に 落ちて行きたい
海の底へ 沈んだなら
泣きたいだけ 抱いてほしい
ほかの誰かを
愛したなら
追いかけては 行けない
みじめな恋つづけるより
別れの苦しさ えらぶわ
そんなひとことで
ふりむきもせず
別れたあの朝には
この淋しさ 知りもしない
私は愛の難波船
おろかだよと 笑われても
あなたを追いかけ 抱きしめたい
つむじ風に身をまかせて
あなたを海に沈めたい
飞铭八二
あなたに逢えない この街を
こん夜ひとり歩いた
誰もかれも知らんぷりで
無口なまま 通りすぎる
たかが恋人を なくしただけで
何もかもが消えたわ
ひとりぼっち 誰もいない
私は愛の難波船
飞铭八二
编辑于2000/05/01更新
たかが恋なんて
忘れればいい
泣きたいだけ泣いたら
目の前に違う愛が
見えてくるかもしれないと
そんな強がりを
いって見せるのは
あなたを忘れるため
さびしすぎてこわれそうなの
私は愛の難波船
折れた翼 広げたまま
あなたの上に 落ちて行きたい
海の底へ 沈んだなら
泣きたいだけ 抱いてほしい
ほかの誰かを
愛したなら
追いかけては 行けない
みじめな恋つづけるより
別れの苦しさ えらぶわ
そんなひとことで
ふりむきもせず
別れたあの朝には
この淋しさ 知りもしない
私は愛の難波船
おろかだよと 笑われても
あなたを追いかけ 抱きしめたい
つむじ風に身をまかせて
あなたを海に沈めたい
飞铭八二
あなたに逢えない この街を
こん夜ひとり歩いた
誰もかれも知らんぷりで
無口なまま 通りすぎる
たかが恋人を なくしただけで
何もかもが消えたわ
ひとりぼっち 誰もいない
私は愛の難波船
飞铭八二
编辑于2000/05/01更新