歌曲名:クォーツァス (feat. 初音ミク) 歌手:ryuryu 所属专辑:《A Brief History of Us》
作词:未知 作曲:未知 发行公司:KARENT 发行时间:2022-10-19
语言: 大小:5.59 MB 时长:06:07秒 比特率:129K 评分:0.0分
介绍:《クォーツァス (feat. 初音ミク)》 是 ryuryu 演唱的歌曲,时长06分07秒,由未知作词,未知作曲,该歌曲收录在ryuryu2022年的专辑《A Brief History of Us》之中,如果您觉得好的话,就把这首歌分享给您的朋友共同查看歌词,一起支持歌手ryuryu吧!
クォーツァス (feat. 初音ミク)文本歌词
誰かと同じでいたいのに 優しく触れて欲しいのに
叶わないことばかりと嘆いて この部屋に逃げ込んだ
傷つくことを恐れて貴方に触れることをやめた
本当の気持ちと裏腹にその傷は深く残った
鏡に映った自分は何故ここにいるのだろうか
誰にも訊けはしない答をどうか教えてよ
いつしか迷い込んだ裏庭をあてもなく彷徨う夢を見た
遠くに聞こえる礼砲は鼓動の音に似ていた
心の世界を旅してたくさんの自分に出会った
痛みの理由を知ることでこの傷とも歩いて行ける
どんなにつまらないことでも
どんな意味のないことでも
僕にとっては世界の全てだ
息をすることも忘れて
言葉も時間も忘れて
ここにいることの理由を叫んだ
誰かを愛しいと思うことも
憎しみや暗闇の中で怯えるのも
胸の中に眠る沢山の水晶のようだ
全て僕の心の形だ
大地が割れて光が溢れた
新しい木々は天へと伸びる
世界の終わりと生まれ変わりを告げる
礼砲の音が響いた
頭の天辺からつま先、心の奥まで
僕は僕のために生きていいんだ
遠くに聞こえる貴方の鼓動
始まりを告げる礼砲の音
心の中の確かな響き
どうかきっと忘れないで
编辑于2022/11/09更新
叶わないことばかりと嘆いて この部屋に逃げ込んだ
傷つくことを恐れて貴方に触れることをやめた
本当の気持ちと裏腹にその傷は深く残った
鏡に映った自分は何故ここにいるのだろうか
誰にも訊けはしない答をどうか教えてよ
いつしか迷い込んだ裏庭をあてもなく彷徨う夢を見た
遠くに聞こえる礼砲は鼓動の音に似ていた
心の世界を旅してたくさんの自分に出会った
痛みの理由を知ることでこの傷とも歩いて行ける
どんなにつまらないことでも
どんな意味のないことでも
僕にとっては世界の全てだ
息をすることも忘れて
言葉も時間も忘れて
ここにいることの理由を叫んだ
誰かを愛しいと思うことも
憎しみや暗闇の中で怯えるのも
胸の中に眠る沢山の水晶のようだ
全て僕の心の形だ
大地が割れて光が溢れた
新しい木々は天へと伸びる
世界の終わりと生まれ変わりを告げる
礼砲の音が響いた
頭の天辺からつま先、心の奥まで
僕は僕のために生きていいんだ
遠くに聞こえる貴方の鼓動
始まりを告げる礼砲の音
心の中の確かな響き
どうかきっと忘れないで
编辑于2022/11/09更新
クォーツァス (feat. 初音ミク)LRC歌词
[00:14.42]誰かと同じでいたいのに 優しく触れて欲しいのに
[00:26.80]叶わないことばかりと嘆いて この部屋に逃げ込んだ
[00:37.78]
[00:39.74]傷つくことを恐れて貴方に触れることをやめた
[00:52.04]本当の気持ちと裏腹にその傷は深く残った
[01:04.81]
[01:04.82]鏡に映った自分は何故ここにいるのだろうか
[01:17.34]誰にも訊けはしない答をどうか教えてよ
[01:28.04]
[01:33.68]いつしか迷い込んだ裏庭をあてもなく彷徨う夢を見た
[01:46.14]遠くに聞こえる礼砲は鼓動の音に似ていた
[01:56.71]
[01:58.73]心の世界を旅してたくさんの自分に出会った
[02:11.08]痛みの理由を知ることでこの傷とも歩いて行ける
[02:22.87]
[02:36.34]どんなにつまらないことでも
[02:39.71]どんな意味のないことでも
[02:42.84]僕にとっては世界の全てだ
[02:48.25]
[02:49.17]息をすることも忘れて
[02:52.22]言葉も時間も忘れて
[02:55.49]ここにいることの理由を叫んだ
[03:00.94]
[03:01.89]誰かを愛しいと思うことも
[03:07.40]憎しみや暗闇の中で怯えるのも
[03:13.52]胸の中に眠る沢山の水晶のようだ
[03:21.43]全て僕の心の形だ
[03:26.35]
[03:27.24]大地が割れて光が溢れた
[03:33.45]新しい木々は天へと伸びる
[03:39.79]世界の終わりと生まれ変わりを告げる
[03:46.01]礼砲の音が響いた
[03:51.30]
[03:52.34]頭の天辺からつま先、心の奥まで
[03:58.61]僕は僕のために生きていいんだ
[04:06.62]
[04:55.53]遠くに聞こえる貴方の鼓動
[05:01.75]始まりを告げる礼砲の音
[05:08.24]心の中の確かな響き
[05:14.57]どうかきっと忘れないで
[05:21.61]