茜空レミオロメン(remioromen)
レミオロメン - 茜空
卜超 制作
夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める
私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木
耳の先では四月の虫の唄が 心を奮わすように奏でるから
茜空に舞う花びらの中 夢だけを信じて駆け抜けろ
瞳には未来が輝いている そう春だから
寒さの残る 窓際のベッドの 胸の辺りがざわついた
私が想う自分が虚ろって別の誰か見ているようで
心の声を必死で探していたら うっすら窓の外は白んでいった
茜空 痩せた月夜さえも
朝へと染め上げるから
今日の日を迷わず生きていたい
もう来ないから
旅の途中 無知のナイフで無闇やたらに切り付けた
心の傷が痛むけど丸くなんかなりたくない
情熱の火よ消えないで輝け
茜空に舞う花びらの中
夢だけを信じて駆け抜けろ
瞳とは未来そのものだから
輝かせて
茜空 夜と朝の狭間で
始まりの孤独に染まろうと
瞳には未来が輝いている
そう春だから
そう春だから
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歌曲名:茜空 歌手:レミオロメン(remioromen) 所属专辑:《風のクロマ》
作词:未知 作曲:未知 发行公司:未知 发行时间:2008-10-29
语言:日语 大小:2.68 MB 时长:04:41秒 比特率:80K 评分:0.2分
介绍:《茜空》 是 レミオロメン(remioromen) 演唱的歌曲,时长04分41秒,由未知作词,未知作曲,该歌曲收录在レミオロメン(remioromen)2008年的专辑《風のクロマ》之中,如果您觉得好的话,就把这首歌分享给您的朋友共同查看歌词,一起支持歌手レミオロメン(remioromen)吧!
茜空文本歌词
レミオロメン - 茜空
卜超 制作
夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める
私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木
耳の先では四月の虫の唄が 心を奮わすように奏でるから
茜空に舞う花びらの中 夢だけを信じて駆け抜けろ
瞳には未来が輝いている そう春だから
寒さの残る 窓際のベッドの 胸の辺りがざわついた
私が想う自分が虚ろって別の誰か見ているようで
心の声を必死で探していたら うっすら窓の外は白んでいった
茜空 痩せた月夜さえも
朝へと染め上げるから
今日の日を迷わず生きていたい
もう来ないから
旅の途中 無知のナイフで無闇やたらに切り付けた
心の傷が痛むけど丸くなんかなりたくない
情熱の火よ消えないで輝け
茜空に舞う花びらの中
夢だけを信じて駆け抜けろ
瞳とは未来そのものだから
輝かせて
茜空 夜と朝の狭間で
始まりの孤独に染まろうと
瞳には未来が輝いている
そう春だから
そう春だから
编辑于2008/10/29更新
卜超 制作
夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める
私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木
耳の先では四月の虫の唄が 心を奮わすように奏でるから
茜空に舞う花びらの中 夢だけを信じて駆け抜けろ
瞳には未来が輝いている そう春だから
寒さの残る 窓際のベッドの 胸の辺りがざわついた
私が想う自分が虚ろって別の誰か見ているようで
心の声を必死で探していたら うっすら窓の外は白んでいった
茜空 痩せた月夜さえも
朝へと染め上げるから
今日の日を迷わず生きていたい
もう来ないから
旅の途中 無知のナイフで無闇やたらに切り付けた
心の傷が痛むけど丸くなんかなりたくない
情熱の火よ消えないで輝け
茜空に舞う花びらの中
夢だけを信じて駆け抜けろ
瞳とは未来そのものだから
輝かせて
茜空 夜と朝の狭間で
始まりの孤独に染まろうと
瞳には未来が輝いている
そう春だから
そう春だから
编辑于2008/10/29更新
茜空LRC歌词
[ti:茜空]
[ar:レミオロメン]
[al:風のクロマ]
[by:活在当下]
[00:01.12]レミオロメン - 茜空
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[00:07.25] 卜超 制作
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[00:29.94]夕べの月の 一昨日の残りの 春の匂いで目が覚める
[00:42.24]私の好きなスニーカーで通う道に咲いた桜並木
[00:54.66]耳の先では四月の虫の唄が 心を奮わすように奏でるから
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[01:10.26]茜空に舞う花びらの中 夢だけを信じて駆け抜けろ
[01:22.77]瞳には未来が輝いている そう春だから
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[01:45.31]寒さの残る 窓際のベッドの 胸の辺りがざわついた
[01:57.81]私が想う自分が虚ろって別の誰か見ているようで
[02:08.38]心の声を必死で探していたら うっすら窓の外は白んでいった
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[02:25.75]茜空 痩せた月夜さえも
[02:32.88]朝へと染め上げるから
[02:38.29]今日の日を迷わず生きていたい
[02:45.41]もう来ないから
[02:49.15]
[02:54.42]旅の途中 無知のナイフで無闇やたらに切り付けた
[03:06.54]心の傷が痛むけど丸くなんかなりたくない
[03:18.55]情熱の火よ消えないで輝け
[03:28.58]
[03:29.82]茜空に舞う花びらの中
[03:36.81]夢だけを信じて駆け抜けろ
[03:42.27]瞳とは未来そのものだから
[03:49.35]輝かせて
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[03:52.10]茜空 夜と朝の狭間で
[03:57.33]始まりの孤独に染まろうと
[04:04.11]瞳には未来が輝いている
[04:11.03]そう春だから
[04:14.29]そう春だから
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