野ざらしの首、鬼ヶ島にて歌词,野ざらしの首、鬼ヶ島にてLRC歌词

歌曲名:野ざらしの首、鬼ヶ島にて  歌手:mothy  所属专辑:《七つの罪と罰》

作词:未知  作曲:未知  发行公司:未知  发行时间:2023-12-17

语言:  大小:3.47 MB  时长:03:48秒  比特率:129K  评分:0.0分

介绍:《野ざらしの首、鬼ヶ島にて》 是 mothy 演唱的歌曲,时长03分48秒,由未知作词,未知作曲,该歌曲收录在mothy2023年的专辑《七つの罪と罰》之中,如果您觉得好的话,就把这首歌分享给您的朋友共同查看歌词,一起支持歌手mothy吧!

野ざらしの首、鬼ヶ島にて文本歌词

「もしも、忘れなければ」
鬼ヶ島の中央に円尾坂
坂の上の刑場にはさらし首
長い血染めの髪 風に吹かれ
さらりさらり横に流れゆく
いかなる罪犯した首であろうか
何も知らぬ旅の僧が人に問う
呉服屋の主人とその家族を
鋏で刺した女だという
かように美麗な女子(おんなご)が
なにゆえ人を殺めたか
野ざらしの女は何も語らない
嗚呼 鬼ヶ島 さらし首
咎人の供養も愚僧の務め
あくる日も訪れた円尾坂の上
首の前に先客 童(わらし)が一人
彼はいかなる者であろうか
僧の問いに童はこう答えた
この首を切り落としたのは自分だと
罪深き女だが憐れでもある
共に手を合わせ経を唱えた
女は腕のいい仕立屋で
雅(みやび)な着物を織ったという
されどもう鋏を持つ腕もない
嗚呼 円尾坂 さらし首
どんなに綺麗な着物でも
胴が無ければ着られない
野ざらしの女は何も語らない
嗚呼 鬼ヶ島 さらし首
嗚呼 円尾坂 さらし首
编辑于2023/12/20更新

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