歌舞伎町の女王歌词,歌舞伎町の女王LRC歌词

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歌曲名:歌舞伎町の女王  歌手:椎名林檎  所属专辑:《歌舞伎町の女王》

作词:未知  作曲:未知  发行公司:EMI百代唱片  发行时间:1998-09-09

语言:日语  大小:1.65 MB  时长:02:53秒  比特率:80K  评分:0.2分

介绍:《歌舞伎町の女王》 是 椎名林檎 演唱的歌曲,时长02分53秒,由未知作词,未知作曲,该歌曲收录在椎名林檎1998年的专辑《歌舞伎町の女王》之中,如果您觉得好的话,就把这首歌分享给您的朋友共同查看歌词,一起支持歌手椎名林檎吧!

歌舞伎町の女王文本歌词

作词 : 椎名林檎
作曲 : 椎名林檎
蝉の声を聞く度に
目に浮かぶ九十九里浜
皺々の祖母の手を離れ
独りで訪れた歓楽街
ママは此処の女王様
生き写しの様なあたし
誰しもが手を伸べて
子供ながらに魅せられた歓楽街
十五になったあたしを
置いて女王は消えた
毎週金曜日に来ていた
男と暮らすのだろう
「一度栄えし者でも
必ずや衰えゆく」
その意味を知る時を迎え
足を踏み入れたは歓楽街
消えて行った女を憎めど夏は今
女王と云う肩書きを誇らしげに掲げる
女に成ったあたしが
売るのは自分だけで
同情を欲したときに
全てを失うだろう
JR新宿駅の東口を出たら
其処はあたしの庭
大遊戯場歌舞伎町
今夜からは此の町で
娘のあたしが女王
编辑于1998/09/09更新

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